1998年に開業した時から赤坂潭亭は、沖縄の大嶺實清さんの器を使用しています。實清さんについて
は、 「まほろば食堂」を覗いてみて下さい。
この灰釉の割れ高台の器は、冬は沖縄そば、夏は水飯(汁ガキー)と大活躍です。わたしの大好きな器です。





 
地下のカウンターには、迫力満点の實清さんのシーサーが鎮座しています。シーサーは作者の顔に似ると
いいますが・・・・。 

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